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Podcast:
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IchibanTalk 海外でがんばる日本人トーク |
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Episode:
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#122 8か国を4年間で小泉カオリさん、豪でワーホリ、ボランティア看護師の体験談、不衛生で大気汚染の深刻な国、50度の気温、水、電気もない、ゴミだらけ、化膿との闘い、少女売春の実態、耳からウジ虫?
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Category:
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Society & Culture |
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Duration:
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01:02:19 |
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Publish Date:
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2017-07-20 19:31:59 |
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Description:
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静岡市より、一時帰国中の小泉カオリさん。インドネシア、シンガポール、マレーシア、カンボジア、ラオス、インド、ネパールを4年間ほどの海外生活。
オーストラリアでは、ワーキングホリデーの経験。
そこで学んだヨーロピアンのワーカーたち。
そうそう、韓国人、中国人のワーカーたちのことも聞けました。いろいろな国のそれぞれの国民性。
ラオスにいた時の生活水準の低さにびっくり。
360度貧しい生活。学校に行くにも、大苦労な子供たちとその親御さんたち。
貧しさ来る、少女売春の実態。
インドでの看護師としてのボランティア活動の内容。
これまた信じられないような、不衛生さ、45度でも冷房なし、扇風機もなし。熱中症にかかる。
指も化膿してきたとかで、さすが看護師の彼女、自分
で対処した苦肉の策。水も、電気も不自由。
安全と理由で、夜は孤児院にほぼ監禁状態。
そんな中で、孤児の子たちと過ごし、寝れない毎日が過ぎたそうです。
夏も悪夢だが、今度は、冬は冬で、大気汚染がひどい。
想像を絶する、ひどさ加減。
ごみの観念がないインド国民。
スラム街でお世話した患者さんの耳からウジ虫が出てきたお話。
静岡のご実家の様子。
子供の時のカオリさんは、泣かない、人の面倒を見る、お世話好きな少女期であったとのこと。
伊豆の祖父母の家で、自然に戯れるのを楽しみ、いつかは、アメリカのテレビ番組、大草原の小さな家 のような家庭を夢見る。
看護師への道。
ウケそうなお話は?と聞いたら、間違え電話の相手と長電話をし、人生を救われたそうです。
失恋談義、サーフィンで鼻を複雑骨折。
そのほか、がん患者の病棟のお話など、バラエティー豊かな60分です。
http://ichibantalk.com/kaori122india/ |
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