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書き起こし
イントロダクション
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konifar「こんにちは」
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yome「こんにちは」
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konifar「久しぶりだね」
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yome「うん、終わったと思ってたw」
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konifar「終わってないよw サボってただけだから。なんとなくこう、やる気が出なかったから」
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yome「うん」
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konifar「でも色んな人からこう、やらないんですかとか言われるから」
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yome「うん、終わりましたって宣言すれば?w」
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konifar「終わってません。これで終わったらなんか飽きたみたいだから。飽きてたんだけど」
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yome「w」
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konifar「うん、やっていきますか」
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yome「はい」
Quipperの同僚3人
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konifar「今日はねぇ、うちで働いてるQuipperのメンバーのすごいところを紹介しとこうと思って」
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yome「はぁ」
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konifar「あれ、なんで?って聞かないの?」
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yome「w じゃあなんで?」
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konifar「一緒に働いてる人がさ、どんな人かっていうのを知っておいた方が想像つくじゃん、普段(職場で)何をやってんのかって」
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yome「つかない!」
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konifar「w そっか、まぁつくように頑張ろうねって話だから!」
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yome「ww」
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konifar「そこはのっといてw」
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yome「うんw」
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konifar「じゃあ、3人だけ。このPodcastはあんまり長くなるの嫌だから」
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yome「うん」
富士さん
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konifar「じゃあまずはねぇ、まぁ俺のまわりの人だけだから」
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yome「ほほぅ」
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konifar「隣の隣の席にいる、富士さん」
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yome「富士さん」
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konifar「うん、富士さんは徳島出身で」
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yome「へぇ〜」
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konifar「同じだね」
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yome「小松島?」
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konifar「違う、それは違う。で、柔道の世界チャンピオンになったことがある」
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yome「あぁ〜」
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konifar「言ったよね、前に」
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yome「聞いたことがある、仏の」
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konifar「そう、仏の。ほんとにそう。柔道の世界チャンピオンになったことがあるっていうところから生じる圧倒的余裕というか」
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yome「w」
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konifar「怒ったところ見たことないもん。1年ちょっと一緒にいるけど。ずーっと笑ってるし。なんか変なバグ見つけた時も『こんなの見つけちゃいましたよ』って言って」
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yome「w」
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konifar「で、すぐ『わかりましたよ』って言うの。すーぐ解いちゃうの。ほんと何でも。たぶんベースの知識がすごい深いから」
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yome「ふぅん」
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konifar「今Androidのアプリ作ってるけど、元々はOSとか」
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yome「へぇー」
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konifar「OSわかる?Windowsとかそういうやつ」
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yome「うんうん」
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konifar「Windowsとかじゃないんだけど、別のを作ってたりして。パソコンが起動する時に、10秒とかかかるじゃん?」
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yome「うん」
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konifar「それをすごい短くするっていう特許だっけな?なんかその研究とかしてた人」
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yome「ふぅん」
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konifar「だからすごいローレイヤーの研究職の人なんだよね。その人がだんだん深いところから上に上がってきて今はAndroidのアプリを作ってる」
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yome「へぇ〜」
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konifar「バックの知識があるから、何でもすぐ解決しちゃうし。解決する時もねぇ、楽しそうなんだよね。それが一番大事だよね」
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yome「うん」
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konifar「ずーっと笑ってるもんね。あれは見習いたいと思うね。とにかく知識がすごい。動画とか。NetflixとかHuluとか、動画再生するじゃん」
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yome「うん」
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konifar「それがなんで途中で止まっちゃうかとか、なんで画質を落として再生できるかとかっていうのを、全部ちゃんと理解して説明できる人なんだよ」
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yome「へぇ〜」
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konifar「俺そういうの全然わからないから。全然っていったらアレだけど、勉強はするけど学ばせてもらってる感じだね。今1分くらい話したかな。じゃあ次行くか。次はねぇ」
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yome「あ、もう終わりなの?」
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konifar「いや言いたいことはいっぱいあるけど。やめてそういうのw あんまりすごいと思ってないみたいになっちゃうじゃん」
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yome「ww」
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konifar「いやすごい人なんだよ。たぶん気に入ると思う」
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yome「ほんと?あ、前も言ってたよね」
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konifar「うん、富士さんはねぇ、かなり馬が合うと思うよ」
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yome「へぇ〜」
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konifar「いやまぁ、会わないけどね」
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yome「w」
hotchemiさん
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konifar「次はねぇ、hotchemiさん。hotchemiさんは馬が合うかはわからないけど、たぶん合うと思う」
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yome「だいたいそうじゃんw」
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konifar「hotchemiさんはねぇ」
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yome「隣の人?」
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konifar「いや今はもう隣じゃないんだけど、前隣だった」
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yome「へぇ」
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konifar「世界中で使われてるAndroidのツールを作ってる人。個人で」
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yome「へぇ〜!」
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konifar「AirBnBとか」
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yome「知らない」
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konifar「あ、まじで?そうか、わりと有名なんだけど。Mercariもそうだね」
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yome「えっ?Mercariにいたの?」
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konifar「いや違う。違うけど、Mercariでも使われてるものを作ってる」
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yome「あぁ〜」
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konifar「AbemaTVもそうだね。色々なところで使われてるライブラリっていうまぁツールを作ってる人。個人での活動もすごいし、その人もPodcastやってて」
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yome「ふぅん」
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konifar「俺も1回出たことがあるし。それ出て、これ(yome.fm)を始めたわけだけど」
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konifar「何がすごいっていうと説明しづらいなぁ。落ち着いてるところかなぁ」
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yome「へぇ〜。ゆうくんそんなに慌てて仕事してるの?w」
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konifar「ちょっと待ってw 慌ててはいないけどw うーん、慌ててはいないけど、俺は結構その場に合わせてキャラとまでは言わないけど対応を結構変えたりするんだよ」
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yome「ふぅん」
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konifar「だけどhotchemiさんはねぇ、変わらないね。喋り口調とか、テンションとか。結構本当に忙しいときでも落ち着いて話してるというか。まだそんなに歳も重ねてないんだけどね。雪野さんと同じくらいの歳じゃないかな」
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yome「え?年下?!」
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konifar「うん、もちろん」
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yome「へぇ〜!え、もしかして富士さんも?」
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konifar「富士さんは年上」
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yome「あ、へぇ〜」
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konifar「hotchemiさんのすごいところ、普段からすごいと思ってるんだけど、説明しづらいなぁ。一番はやっぱり落ち着いてるところだね。うん、ブレない。作ってるものとかもすごいんだよ?」
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yome「ふぅん」
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konifar「すごいし、今iOSやってるんだけど。もともとAndroidやっててiOS始めて今1年弱くらいなんだけど、もうバリバリiOS書けるし。キャッチアップも早くて、すごいなぁとも思うんだけど。そういうところよりも、立ち振る舞いというかな。自分があんまりブレないところがすごいなぁと思うけどね。なんかすごいふわっとしてきた。まぁいいか」
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yome「w」
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konifar「w」
red_fat_daruma
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konifar「最後。最後はねぇ、今隣の席にいるdarumaだね」
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yome「daruma」
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konifar「w そこで止めないでw」
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yome「ww darumaさん?」
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konifar「うんw darumaはねぇ、すごいできるんだよね、一言で言うと」
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yome「ふぅん」
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konifar「去年新卒だったから今2年目なんだけど、2年目とは思えないね」
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yome「へぇ〜」
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konifar「2年目っていったらね、Javaもちゃんと書けなかったと思うんだよ、自分は」
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yome「ふぅん」
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konifar「でもdarumaはもうJavaの仕組みもわかってるし、Java以外の言語もできるし。あと学生の時から働いてたってのもあって」
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yome「えっ?あ、バイト?」
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konifar「バイトとか、あと仕事受けて」
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yome「へぇ〜すごい。すごそうだ」
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konifar「だからこう、仕事の仕方がちゃんと身についてるんだよね」
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yome「ふぅん」
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konifar「仕事の仕方っていうのは、人に意見を言う時の言い方だったり、物事を決める時の進め方だったり。こうやって、この人に話してとかっていうまぁ悪く言えば根回しとかもそうだしね」
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yome「ふぅん」
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konifar「まぁ悪くはないんだけどね、根回しも。darumaは新卒詐欺だと思ってるから」
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yome「w」
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konifar「見た目も新卒じゃないし」
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yome「えっ?」
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konifar「なんか風貌が」
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yome「おじさんなの?」
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konifar「おじさんって言わないでw どっしりしてて。いや、おじさんじゃないよ?見た目はほんとに。どっしりしてるだけでね。太ってもないよ」
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yome「ww」
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konifar「でかい、本当に」
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yome「へぇ〜」
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konifar「あと正論言うからね」
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yome「ふぅん」
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konifar「『あぁ、まぁ、そうだね正しい』っていう感じになっちゃう。で、それ言った上でちゃんと自分でやっていこうとするところもいいよね」
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yome「ふぅん」
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konifar「darumaは松亭とか飲みに行ったりとか一番してるから」
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yome「あぁ〜交流があるね」
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konifar「うん、わかりやすいね。今いる会社で唯一月一くらいで飲んでる人かもしれない」
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yome「ほぅ」
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konifar「まぁもともとそんなに飲み会行かないからね」
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yome「うん」
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konifar「知識も自分より全然あるしね。色んなことの。だから勉強になるね」
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yome「へぇ〜」
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konifar「まぁ勉強になるとか言ってちゃいけないんだけど。自分もちゃんと勉強しないといけないんだけど、コードとか見てもなるほどって思うしね。すごいなぁと思うよ。若いのに。25〜6歳?」
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yome「へぇ〜!」
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konifar「そんなにいってないのかな?ちょっとわかんなくなっちゃった」
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yome「新卒なら23〜4歳じゃないの?」
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konifar「院出てるから」
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yome「あ、院卒か」
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konifar「うん」
クロージング
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konifar「3人終わったな。こんなんでいいのかな。まぁいっか」
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yome「うん」
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konifar「他の会社のメンバーの話をさ、その他のメンバーがしてるみたいなのを聞きたいんだよ、自分は」
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yome「ほぅ」
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konifar「CyberAgentの人とかね、すごい人いっぱいいるんだけど、本当に会社の中でどうすごいのかってあんまりよくわかんないんだよね」
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yome「あぁ〜」
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konifar「すごそうに見えるんだけど、すごそうに見える人って本当にすごいかってわかんないし。実際富士さんとかあんまり表に出ないけどめちゃくちゃすごいからね。動画のプレイヤーの知識とか、自分が今まで会った中では一番すごいと思うし」
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yome「ふぅん」
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konifar「だから、中の人が中の人の話を具体的にするっていうのをもっと聞きたいんだけど。そういうの話されるのはたぶん飲み会なんだろうね。けど飲み会あんまり好きじゃないから」
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yome「うんw」
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konifar「もっとこういうPodcastなり、ブログなりで褒め称えるのがあってもいいのになぁと思うけどね」
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yome「ふぅん」
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konifar「まぁぐだぐだだけど。なんとなく想像ついた?俺の隣にdarumaがいて、darumaの隣に富士さんがいて」
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yome「あぁ、そこ並んでるんだ」
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konifar「そうそう、で、富士さんの前にhotchemiさんがいる」
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yome「前に?」
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konifar「そう、俺、daruma、富士さん、hotchemiさん」
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yome「へぇ〜」
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konifar「まぁ他にいっぱいいるんだけど、今日はこの3人って感じかな。富士さんはどんな人?」
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yome「柔道チャンピオンw」
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konifar「そうだね、じゃあhotchemiさんはどんな人?」
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yome「なんかすごいツール作った」
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konifar「そう、だいたい合ってる。じゃあ最後darumaは?」
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yome「どっしりしてる」
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konifar「w まぁいっか!それで!それでいいや」
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yome「w すごいルーキー」
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konifar「そう、すごいルーキー。オーケー。よくできたね。じゃぁ今日はそんなところでね。終わるか」
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yome「はい」
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konifar「はーい、じゃあねー」
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yome「バイバーイ」
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