人類滅亡まで85秒と迫る「週末時計」の警告を背景に、
環境問題への日常的な配慮の重要性が語られます。
鹿児島のリゾート「天空の森」オーナー・田島健夫氏は、30年かけて山を切り開き、
自然の中で五感を研ぎ澄ます「人間性回復産業」を提唱。
自然の異変を肌で感じつつ、人間と自然が調和する豊かな時間の価値を伝えています。