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成長する子どもと、成長してから大人が縦のスキル向上のためになにを練習するべきか、スキルトレーニングの障害、欲望をもつ力、ロードレースでのスキルの位置づけ、WHOによる自転車と子どもの問題行動などについて、kossyさん(@mkossy)、小山さん(@0yama)、高木さんとお話しました お便りはTwitterのハッシュタグ #sxsradio か、番組のTwitterダイレクトメールまで。番組をサポートする投げ銭はPatreonページ まで Show Notes 以下kossyさん談 パンプトラックは、土で手掘りされたものと、グラスファイバー製で移動式のもの、またはコンクリート製のものがあります。様々なフィールドに併設で点在しているがゆえ、初心者には少し調べにくいのが正直なところです。以下のケースがあります。 <パンプトラック練習場として単体で設営されている施設> 例:しんちパンプトラック(福島県) パンプトラック寒川(神奈川県) <スケートパーク併設> 例:うみかぜ公園(神奈川県) CARNOSA INDOOR BIKE PARK(山梨県) サイクルパーク京都(京都府) <ダートジャンプ施設併設> 例:YBP:(山梨県) GONZO PARK(三重県) 662トレイル(兵庫県) <マウンテンバイク施設併設> 例:トレイルアドベンチャー(神奈川県 / 山梨県 / 福岡県 / 佐賀県) スマイルバイクパーク(東京都) アップかんなべ(兵庫県) 【パンプトラックを販売している代理店のサイトで調べる】 → モジュラーパンプトラック →コンパクトパンプ 【公共/ 私営施設になっているダートジャンプフィールド】 一度は行ってみたい日本の5つのダートジャンプコース [ダートジャンプ] 【または、「パンプトラック + 地域名」で検索する。】 Special Thanks to 小泉享亮 様 Atsushi Yamamoto 様 Common Sense様 |