EPISODE-27のゲストはNothing’s Carved In Stone/ELLEGARDENのギタリスト生形真一さん。
前半となる今回は、13歳でギターを初めてから、初めてのライブステージ、 そしてELLEGARDEN結成からデビュー、 Nothing’ s Carved In Stoneができる前のお話を中心に伺いました。
順調そうに見える中での苦悩、 さらに20代のときにはまってしまった危険な沼についても赤裸々に語ってくれました。
生形さんにとっていかにバンドが、ギターが大事かがよくわかる内容に。
さらに生形さんを支えた2人の先生のエピソードは、 今の生形さんの考えにつながる大事な存在・・・
Nothing’s Carved In Stoneの事務所にてクラフトコーラやトリュフチップスを食べながら収録してきました。
みなさんものんびりゆっくりおたのしみください。
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