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Miyoshiさんとアフリカでの開発事業、町おこしから見える、外の人の視点、ロック、心に染み入る音楽などについて話しました。
Show notes
- 3つの顔を持つ男、Miyoshi
- NPO法人の運営
- 国際協力で定番のPCMを国内に普及
- 大学等で色々やっている
- アフリカでの開発事業の経験
- 参加型農村開発:「どう救えるか」から「当事者の自分たちを救える力をつける」
- 打率1割(成功率):課題は「人」
- 国際協力機構(JICA)の方針転換:「人づくり、国づくり」から「アフリカ=コメ」
- 組織づくり、「援助を終わらせるための援助」
- 正解はない、急に変わる風向き(援助の潮流)
- 町おこし
- 地方創生
- 地域づくり
- 突出した人的資源と繋がらない行政
- 地方の今を作ったのは、他の誰でもない地方の行政
- 外の人が見つける「いいところ」:褒めることに意味がある
- 問題分析は中の人、目的分析(解決の検討)は外の人の視点が
- 世界青年の船(日本丸)での経験
- 海外と国内の経験を積んだ上での今
Post-show
- ザンビアでバンド結成
- 最初に聞いて惚れ込んだロック
- ライフストーリーとともに心に染み入る音楽
- 聞き方りカンファレンス
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※発言は所属する組織や団体などとは一切関係ない個人の考えです。
三好崇弘(Takahiro Miyoshi)
有限会社エムエム・サービス 代表
http://mmservice.web.fc2.com/
NPO法人 PCM-Tokyo 理事長
http://www.pcmtokyo.org/
横浜国立大学 非常勤講師(国際支援政策)
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