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Podcast: そろそろ美術の話を...
Episode:

#032 越境する意義。竹工芸との比較で見えた陶芸の魅力(菊池寛実記念 智美術館 学芸員 島崎慶子)

Category: Arts
Duration: 00:58:44
Publish Date: 2021-07-02 20:00:00
Description:

菊池寛実記念 智美術館 学芸員 島崎慶子さんをお迎えして、陶芸の魅力についてお聞きしました。

https://sorosoro-art.vercel.app/ep/032 番組の感想は、#そろそろ美術の話を でお願いいたします。

Guest Profile

  • 菊池寛実記念 智美術館 学芸員 島崎慶子
    • 2008年に菊池寛実記念 智美術館入館。現代陶芸専門。2019年4月から同館主任学芸員。近年の企画・担当展:2018年「線の造形、線の空間 飯塚琅玕齋と田辺竹雲斎でめぐる竹工芸」、2019年「野蛮と洗練 加守田章二の陶芸」、2020年「菊池コレクション―継ぐ 今泉今右衛門、酒井田柿右衛門、三輪休雪、樂吉左衞門」、2021年「三輪龍氣生の陶 命蠢く」

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