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今回は前回のお話の続きとなります☆
「求引手当」とはなにか?
第74回では、「引く」ということを、芸術という切り口から平昌オリンピックでたくさんの人々が魅せられ感動した、金メダリスト羽生結弦選手を取り上げお話させていただきましたが、今回はその続きのお話になります。
第13回「エネルギー的視点に立つ」でも、この「引く」というテーマについて質問しているのですが、そこで先生から出てきた言葉は「受容」という言葉でした。
もしかしたら、そこではピンとこなかった方も、前回と今回のお話を合わせて聴いて頂くとイメージしやすくなるかもしれません。
「調和のパワー」と聴いて、もしかしてピンとこない方もいるのではないでしょうか?
1つ、考えてみてくださいね♩例えば…
「巫女」(みこ)とは女性ですよね?
それって外に向けて出しているエネルギーのイメージでしょうか?
また、なぜ女性なのでしょうか?
「引く」ということが、初めはわかるようでわからなかったワタシですが…
私たちが普段、なんとなく理解している、感じていることが「パワー」なのだと、そのたった「1点」に気づけば、そう言われると…あれも?!これも?!と思い当たることが、あなたにもきっとあるはずです♩
「引く」ということがパワーなのだという、そのたった「1点」。
是非、意識してみてください♡ |