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春の特別企画「音読で脳を活性化させよう!」脳科学者 加藤俊徳先生 特別インタビュー 音読ですらすら読める子とそうでない子がいるのはなぜか、「音読」と「脳」の関係から「脳活性音読法」について、加藤先生からお話頂きます。また、加藤俊徳先生が考案した「脳活性音読法」に基づいて制作された世界文化社より発売の『かしこい脳が育つ!1話5分 おんどく伝記 1年生』と西東社より発売の『頭がよくなる!寝る前1分おんどく366日』はそれぞれ、4月の「今月のオススメ児童書」そして「今月のオススメ絵本」の番組でご紹介しています。こちらの番組も合わせてぜひ、お聴き下さい。 加藤俊徳先生プロフィール: 新潟県生まれ。脳内科医、医学博士。14才のとき、陸上競技の練習中に「体を動かしている脳」に興味をもち、「脳を鍛える方法」を知るために、昭和大学医学部大学院へ進学。大学卒業後は小児科医としても勤務。1995年から2001年までは、アメリカ・ミネソタ大学放射線科MR研究センターで脳研究に従事。脳に関する著書も多数あり、脳番地トレーニングを提唱した2010年3月あさ出版より発売の「アタマがみるみるシャープになる!脳の強化書」は27万部を超え、2021年9月にダイアモンド社より発売の『1万人の脳を見た名医が教える すごい左利き』は15万部を超えるベストセラーとなる。また、加藤先生が提唱する脳活性音読法に基づいて制作された2021年3月西東社より発売の『頭がよくなる! 寝るまえ1分おんどく366日』と、2022年3月 世界文化社より発売の『かしこい脳が育つ!1話5分 おんどく伝記』シリーズはいずれも重版を重ね、大ベストセラーとなっている。 加藤俊徳先生代表「脳の学校」ホームページ: https://www.nonogakko.com |